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2014/12/16

昭和40年代のレトロな「天井扇」を引っ張り出してきた理由。


※ロックバンド友の会の方は練習日の記事をご覧ください。

何年も、プロペラもカバーも取り外していたのであまり存在感がなかったけど、

うちの台所の天井には

PAP_0003.jpg

天井扇なるものがついている!

これがコントローラー。古いなぁ。
KC4D0333.jpg

サーキュレーターを買おうかなぁと考えていたら
サーキュレーターとは部屋の空気をまぜまぜするための扇風機のようなもの。冬場は、部屋の上部に溜まった温かい空気を下におろしたいのです。)

あ、わざわざ買わなくても、ウチに似たようなものがあるじゃんと思って
しまっていたプロペラとカバーを取り付けました。

これをつけておくと、足元が冷え冷えにならない。
ぜんぜん違う!

ちなみに、居間でも扇風機つけています。
すると、エアコンの設定が20度でいい。
たまに19度にすることも。
扇風機をつけていないと、27度ぐらいにしたくなるぐらい寒い。

それだけ、あったかい空気は上にしか行かないということ。


ちなみに、この昭和な天井扇、

カバーはずしたら平成のシーリングファン的なものにならないか?

PAP_0006_20141214094526907.jpg

うける~。

天井扇は、シーリングファンみたいに逆回転はしないから、

直接風が当たると、やっぱこの時期は寒いよね~笑

作り的にOKならば、羽を裏返しに取り付けると、
天井に向かって風が吹くけど、出来ませんでした。

ちなみに写真の下の方に写ってる白い丸い物体は、

平成の火災報知機。

昭和なわが家、けっこう好きです。


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