2014/12/04

練習の様子です、お待たせしました。

講師陣のお手本です。(原田先生のカウントで始まっている)


受講生です。(ドラムスティックでカウント)

最後がピタッと終わったので拍手が起こったテイクです。

原田先生のお話しより

・曲の入り、みんなできれいに合わせましょう。(出遅れないように)

・曲の終わり、音が1人も残らないように、
 バスドラムと一緒にきっちり終わりましょう。

・テヌート、アクセント、忘れずに。

・バッキングは、ボーカルが入るところは小さく。

・キメを、入れるべきところで入れ、入れてはいけないところは入れない。

・エンディング、1小節追加です。

ちなみにゲットバックのオリジナル↓。けっこう軽快で早めのテンポ。かっこいいです。



次の曲のお手本


イントロは、リピートマークがついていますが、デモ演奏ではリピートしていません。

間奏は省略してあります。

スタンドバイミーは、
シンコペーションのリズムが難しいですね。
くまもとーの、
“く” と “と” で入ります。

Cコードが4小節続きます。

それぞれの構成のはじまりのC2小節をすっ飛ばさないように、という注意がありました。
すっ飛ばしちゃうと、次回、原田先生に怒られます(笑)。

お手本に合わせて練習していくと、きっと上手に出来て、
原田先生がびっくりされると思います。

みなさん、がんばって先生をびっくりさせましょうね!!

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