FC2ブログ
--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/03/17

小塚崇彦選手をえこひいきする表現力評論家 その1 <小塚君の表現力を分析する。>

小塚崇彦選手をえこひいきする表現力評論家 その1
<小塚崇彦の表現力を分析する。>

高橋大輔選手、織田信成選手、小塚崇彦選手、浅田真央選手、安藤美姫選手、鈴木明子選手、
6選手のみなさん、オリンピックで全員入賞という快挙、おめでとうございます!!
お一人お一人がそれぞれに追求し、研究し、努力なさった結果だと思います。
本当におめでとうございます。
世界に誇れる演技をみなさんがしてくださって、
「日本はフィギュアスケート王国だ」って、世界がびっくりしたことは言うまでもありません。

表現力にうるさいおばちゃんが、いろいろと書かせて頂きます。
おばちゃんは小塚選手のファンなので(^^)
かなり小塚君びいきな意見になりますことをあらかじめお伝えしておきます。(^v^)
(バンクーバーでの演技から)

さて、
この6人のみなさんの表現力を見てみますと、
1番は文句なしの高橋選手。
2番、安藤選手、鈴木選手
4番、織田選手
5番、浅田選手
6番、小塚選手

ここで言う表現力とは…
たとえば、悲しみを表現するとしましょう。
友人を亡くした悲しみなのに、食べる直前のケーキを床に落としてしまった悲しみ
になっちゃってる…って、
そんな話じゃないです。
それを見るジャッジはいないでしょう。
友人にしろケーキにしろ、演じる本人が、細かいところまで想像できているかが問題。
細かいところまで思い描く事が出来ているかどうかです。

演技について、A・B・C、三つの事。

その2につづく。
(このブログは著作権をものすごく主張します。)
関連記事

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。