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2012/03/22

無駄に難しい日本語を二つ紹介

日本語は難しい。そこがすばらしい。

しかし、ムダに難しいと思うことも多々。

次にあげる文が、素晴らしい難しさか
無駄な難しさかはわからないけど。

たとえば、
「とぐ」という動詞。
A「ネコが爪をとぐ」
B「包丁をとぐ」

日本人なら当然両方の意味がわかるだろう。
しかし、
じつは、Aの「とぐ」とBの「とぐ」は、まったく反対のことをやっている。



CMで見たんだけど、
「とる」
A「疲れをとる」
B「栄養をとる」

この「とる」も、まったく反対のことをやている。

こんな難しい日本語に誰がした(笑)

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コメント

非公開コメント

さっちゃんさんへ

コメありがとうございます。

うちのネコは、爪をとぐのが下手なので、
ペット用の爪切りで切ってあげなければなりません。

包丁の刃は、逆に鋭くしてあげないといけません。

わかりにくくてごめんなさいe-330

>>A「ネコが爪をとぐ」
B「包丁をとぐ」

コレは何が反対なんでしょうか??
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