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2006/04/27

尾頭付き鯛の料理の仕方

タイの刺身の取り方
料理の仕方


“尾頭付き”は、








“びとうつき”


と読まないように。












“おかしらつき” ですよ~












ちなみに


御頭つき おかしらつき


と言ったら、また違う意味になりますので気をつけましょう!


昨日は、パパのおじさんのお葬式でした。
とても頭の良い方で、お話がおじょうずでした。
ご冥福をお祈りいたします。


それで、その方の神式告別式(お葬式)で供えてあった鯛が、
ありがたいことに、我家へやってきた!


こういう場合、供養ですから焼いてはいけませんみたいな、何かしきたりがあるんでしょうか?

刺身でたべてもいいのかなぁ??

悩んでいると、魚大好き長男が、

「塩焼きがいい!」と。

んだなぁ。

刺身はパパもあんまり食べないし、
私がさばこうにも、なれてないから、刺身がぬる~くなっちゃうし(笑)!
(だいたい、さばけそうな包丁がない)


ということで、刺身はやめました。


しっかし、こんなおおきいの、どうやって焼きますか?
全長、いまたたいてるパソコンのキーボードの幅+スリーフィンガーってとこでしょうか。


あ。




ホットプレート↓で焼けばいいんだ。




















大きさがわかりにくいですが……




うちのホッとプレート、内直径42センチある、特大ホッとプレートです。









ウロコをガーっととって、おなかを出し(エラはとってあった)
塩をすり込んで30分後、熱したホッとプレートへ。


うまいぞー!


皮目の塩味がたまらん!






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