2013/12/08

大根レシピ、手抜きという裏技でちょーおいしい大根の炒めもの。

そもそも大根は嫌いなんですよ。

水っぽいし味がしないし、同じ食感、同じ味。


これを解消してくれる裏技があるんです。

それは、

皮を剥かないこと!

“皮をむかない”という手抜き裏技です。

そもそも皮の方が栄養がある。

葉はもっと栄養があります。

今朝、猛烈においしかった大根の炒めもの。

皮つきのまま輪切りにした大根を、

細切りというか、3~4㎜ぐらいの拍子切りにして

オイルでささっと炒め(ちょっとしんなりしたぐらい)、

フライパンがちょっと冷めたら醤油をまわしかけて出来上がり。

(フライパンがあんまり熱いと醤油が焦げすぎる)

大根を剥いてしまったら、絶対おいしくないです。

剥かないからこそ、食感、味、醤油の浸み具合、歯ごたえが違っておいしいんです。

大根の甘みと皮の食感が生きていて、すごーくおいしかったです。

ぜひ!

ちなみに、おでんの大根も、「皮を厚く剥きなさい」なんて誰が言い出したのか……

皮つきの方が私は断然好きです!

 ↓↓応援クリック、いつもありがとうございます!
にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 熊本(市)情報へ
にほんブログ村
関連記事

コメント

非公開コメント